今話題のリサイクルについて
リサイクルってよく聞くけど何? どんな物をリサイクルする? 何でリサイクルってするの? リサイクルはやればやるほどいいの? リサイクルの目印ってある?

リサイクルってよくテレビや新聞等で見たり、聞いたりするけどいったいどういう事だろう?

って思う方は以外と多いかも知れません。『リサイクル』言葉は知っているけど実際はどんな物がリサイクルっていうのだろうか?

そんな小さな疑問からリサイクルについて考えて、興味を持って調べてみるのも良いかもしれません。

って事でまずはリサイクルについて少し勉強してみましょう。以外と自分の考えが間違っていたかもしれませんよ・・・

身近なリサイクルに関わってみよう
リサイクルショップを探そう

フリーマーケットに参加してみよう

インターネットオークションに挑戦 ゴミの分別を調べてみよう

フリーマーケットでの注意点

フリーマーケットは楽しい所なのでついついはめをはずす人もいたりして・・・

そんな人のためにここではいくつか注意点を上げておきます。ぜひ参考にしてフリマを楽しく過ごしてください。

 

買い物をする時の注意点
 いいものを買いたければ朝一で

だいたいのフリマは朝10時にはじまります。そして商品は当然いいものから売れていきます。ですので、どうせ買うなら良いものを。と思っていたら朝一から会場にいってみましょう。

 服装も大事です!

フリマはほとんどが野外なので、天気のいい日は帽子をかぶって行きましょう。たま~に日傘をさしている人もいますが、あれは周りに迷惑です。会場は混雑するので日傘は止めましょう。後、色々なお店を見て回るので、歩きやすい靴(スニーカー)などがよいかと思われます。女性の場合でブーツやヒールの高い靴を履いてオシャレをして行って帰りには足はパンパンでガクガクでしょう。

又、フリマは結構安くで商品が売られているので、小銭を多く持っていったほうが良いかもしれません。一つの商品を買って万札を出されたらお店の人は困ってしまうかもしれません。

 商品は丁寧に扱いましょう
商品を見るときパッと見は綺麗にならんでないかも知れません。しかし、お店の人からしたら自分がわかりやすいように並べてあるかもしれません。商品を手にとって見たらちゃんと元の場所にかえすようにしましょう。
 安くしてもらうのに商品をけなしてはいけません
たしかにフリマの楽しみとしてお店の人との交渉で値段がいくらになるかが決まるのはとても楽しい事です。しかし、いくら安くしてほしいからと言って買いたい商品をここがダメだとか、あっちはもっと安いだとか、ここがちょっと欠けてるからもっと安くしろというのは間違った値下げ交渉かもしれませんし、売っている人も嫌な思いや自分がけなされている気持ちになるかもしれませんので、文句はいわないで値段の交渉をしましょう。
 ほかのお客さんが交渉しているものを横から口出さない
ほかの人が商品を交渉していて自分も欲しいと思っても横からいきなり口を出して横取りするのは良くないです。他のお客さんとのトラブルの元になります。
 偽物を売っている人もいます

ディスカウントショップで売っている物よりもはるかに安い値段で売っている物は怪しい。バーゲンでもほとんど安くならない物とかは特に・・・。(中には本物で本当にいらないから出品している人もいますが)そういう商品をみかけて買おうと思ったら一度店主になぜこんなに安いのか聞いてみましょう。(本当のことを言うかどうかは分かりませんが)それでも怪しいと感じたら買うのをやめましょう。

 壊れた物を売っている人もいます
鞄や服などは見て、触ってみたら壊れているとか、色落ち等分かるとおもいますが、電化製品は要注意です。その場で動作確認ができるなら大丈夫だとは思いますが、動くか聞いたとき使ってみないと分からないんだよね~って言うのは危険だと思います。よく出店している人なら買った後でも何とかなるかもしれませんが、今日たまたま出店して人やたま~にしか出店市内人の物は後で後悔してしまいます。
 万引きは絶対にダメです。
常識のある人なら大丈夫だと思いますが、当然のように万引きはダメです。
 買わないほうが良い物もあります

フロッピーディスク・・・太陽の光が結構当たってる物は磁気部分がダメになって読みとれなくなっていることがありま              す。ですので、そういった物は控えましょう

古い香水・・・なるべく匂いをかがさしてもらいましょう。香水は古くなると匂いが薄くなる可能性大です。

キズが酷いCD・・・少しくらいのキズなら最近は音飛びなどはしなくなりましたが、たくさんキズがついている物は音飛            びする可能性もありますので、避けたほうが無難でしょう。

電化製品・・・動作確認されてないものはもちろんですが、ほこりがついている物、たまっている物は要注意です。たと         え動作確認できていたとしても、思っていたより早く壊れてしまうかもしれませんので、気をつけましょう         。又、たばこの匂いがするのもお勧めできません。

 

お店を出すときの注意点
 場所をきちんと確認する
フリマに持っていく商品はたくさんあるといいとは思いますが、問題はどうやって運ぶかです。場所が広くて、車を停めてそこでそのまま販売できるなら問題は無いですが、会場と駐車場が遠くて荷物を運ぶのに台車などを使わなくてはいけないなどの問題が出てきては困ります。又、駐車場がなくて電車やバス等の公共の乗り物で会場に行く場合は荷物の量も限られてきます。ですので会場やその周辺を事前に確認してどれだけ荷物を持っていけるかなどを事前にチェックしましょう。
 雨天の場合はどうするのか
フリマはだいたいが青空での開催です。中には大きな建物の中だったり、屋根付きの場所等がありますが、ほぼ屋根なしと考えましょう。で、雨だと当然開催出来なくまります。出店は出店料を払ってやるので、今回雨だったら延期で次回はどうなるのか、出店料はどうなるのかなどをきちんと確認しましょう。
 転売をしている人もいます
自分が売った商品を買った人がそれをもっと高い値段を付けて転売すのひともします。別に気にしなければ良いことではありますが、やはり気分がいいことでは無いですよね。なのでそういうことはしないようにしましょう。
 置き引きをする人も中にはいます
たまに被害があるみたいですが、お客さんが一斉に来て商品などを見たり買ったりしている時は注意が必要です。人がたくさん来ると商品の説明や、買う人に対して値段の交渉、お金を貰う、お釣りを返すなど全員に目を配っている暇はありません。そんな時こっそりと商品を持っていく人がいるようです。値段の高い物は近くに置くとか、一人ではなく2~3人でお店をやるなど対応も考えたほうがいいかも知れません。周りに特に何をするわけではないけどウロチョロしている人がいたらもしかしたらねらっている人かも知れませんので気をつけるようにしましょう。
 取り置きをして帰る人もいます
後で買いにくるから置いといてと言ったきりそのままこない人も中にはいます。そうなると、せっかく他の人に売れたかもしれないのに売れ残ってしまいますし、早めに帰ろうと思っても商品を買いに戻ってこないので結局最後まで居ることになり大変なおもいもします。ですので、取り置きしてもいいですが、時間を決めて何時までに来なければ別の方に販売しますよと一言言っておくようにしましょう。
 フリマに持っていく物&便利な物

【絶対必要な物】

 ブルーシート (商品を並べたりします)

 お釣り

 買った物を入れる袋(紙袋やスーパーなどの袋でOKです)

【あると便利な物】

 座布団やイス

 電卓・マジック

 夏(うちわ・帽子・邪魔じゃなければパラソル) 冬(カイロ・手袋)等

 売ってはいけない物
許可がないと販売できない物(化粧品・医薬品・アルコールなど)・法律に反している物(コピー商品)・生き物・飲食物・アダルトビデオなどは売ってはいけません。しかし実際にはアダルトビデオ・コピー商品・化粧品などが売られているのが現状です。贈答品のお酒などは主催団体によって認められている場合がありますので主催団体に確認しましょう

 

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フリーマーケットって 買い物編 出店編

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2017/8/17 更新

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